アパレルEC
SKUの多さも、試着できない不安も。
アパレルECの難しさを、標準機能で回す
アパレルECとは、衣料品・服飾雑貨をオンラインで販売する仕組みのことです。カラーとサイズの掛け合わせで増えるSKU、シーズンごとの入れ替え、実物を試せない不安といったアパレルECにしかない要件を、メルカートは標準機能で備えています。
※1 株式会社グリップインターナショナル様(リニューアル直後の実績) ※2 株式会社東京ソワール様 ※3 株式会社オッシュマンズ・ジャパン様 ※4 2026年9月時点
200%
売上 昨年比成長 ※1
約2倍
購入率 イベント開催前後比 ※2
1/3
ランニングコスト ※3
14社
アパレルの導入実績 ※4
事業モデルごとの壁
アパレルECに共通する5つのテーマ
ブランドのD2C、セレクトショップ、老舗の専門店、アウトレット。事業モデルは違っても、ぶつかる壁はだいたい同じです。
多ブランド・多SKU
型数の何倍にもなるSKUを、破綻させずに扱う
カラーとサイズを掛け合わせると、SKUは型数の3倍にも4倍にもなります。そこにブランドの数とシーズンの入れ替えが乗るため、登録と在庫の工数が先に限界を迎えます。
- 起きていること
- グリップインターナショナル様は8ブランド・約500型を扱っており、SKUに落とすと3倍・4倍になると話しています。オッシュマンズ様は約50ブランド・4千点規模です。
- 使う機能
- SKUバリエーション表示で色・サイズを1ページにまとめ、商品管理のCSV一括登録・更新で登録の工数を抑えます。在庫管理は複数サイトにまたがる在庫を差分検知で自動同期します。
- 運用でできること
- シーズンの入れ替えは商品掲載制御で、開始日と終了日を入れておく。切り替え当日に人が動かなくて済みます。
ブランド世界観の表現
ブランドの見え方を、制約で決めさせない
価格と在庫だけが並ぶページでは、そのブランドを選ぶ理由が伝わりません。誰が・いつ・どこを直せるかが、そのまま発信の速さになります。
- 起きていること
- 画像やテキストの配置が固定的で、商品の魅力を十分に表現できない。直すたびに外部への依頼と待ち時間が発生する。
- 使う機能
- ノーコードCMSで商品ページ・LP・カテゴリページを作り、PC・SPデザインで端末ごとに見せ方を分けます。ブログ機能は同じドメインで記事を出せるので、SEOの評価がECサイトに集まります。
- 効いている例
- グリップインターナショナル様は、内製化してタイムリーに情報を出せるようになりました。契約プロが優勝した場合、以前は翌日以降にしか動けなかったものが、決まった直後から関連ブランドで発信できるようになったそうです。
サイズ感・試着の壁
試せないぶんの不安を、買う前に減らす
アパレルECで返品が起きる理由の多くは「思っていたものと違った」です。買ったあとに対処するより、買う前に材料を増やすほうが安く済みます。
- 起きていること
- 実物を試せないため、サイズ・色・素材感で判断がつかず、かごに入れたまま離脱する。あるいは複数サイズを買って返す。
- 使う機能
- SKUバリエーション表示とクイックビューで選択を分かりやすくし、ユーザーレビュー表示で購入者の声を商品ページに置きます。AIチャットボットは選び方の質問にその場で答えます。
- 運用でできること
- 実寸を数値で書く。着用者の身長と着用サイズを添える。グループ会社の連携サービス visumo を使うと、SNSの着用投稿をノーコードで自社ECに載せられます。
リピート・LTV設計
買う周期が長いほど、思い出す仕掛けが要る
フォーマルウェアのように「一度買うと10年使う」商材では、放っておくと次が来ません。会員をランクで分けて、別のアイテムを提案する導線が要ります。
- 起きていること
- 新規獲得の広告費は上がり続けるのに、買った人が戻ってくる導線が無い。東京ソワール様は、低リピート構造の打破そのものを課題に挙げていました。
- 使う機能
- CRM機能、ステップメール、メルマガ配信、会員ランク・限定販売、ポイント、かご落ち分析。どれも標準で、外部ツールを足さずに回せます。
- 効いている例
- オッシュマンズ様は運用工数の削減で生まれた余力をメルマガに充て、週1回から週2〜3回に増やして売上につなげています。開封率は23%程度とのことです。
OMO・店舗連携
ECと店舗を、別々の売上として数えない
店舗を持つアパレルでは、ECは店舗の代わりではなく入口になります。「ECで見て、店で試して買う」を数えられる形にしておきます。
- 起きていること
- ECと実店舗のデータが統合されず、在庫も会員も別管理になっている。どちらの施策が効いたのか分からない。
- 使う機能
- 店舗在庫表示機能で取扱店舗と在庫を商品ページから見せられます。色・サイズを選ぶと、その仕様の在庫がある店舗まで絞り込めます。出荷管理は店舗受取にも対応します。モール連携で商品・在庫・注文を1つの管理画面に集約できます。
- 効いている例
- グリップインターナショナル様は、自社直営店や百貨店売り場との連携を進め、ECを軸に施策を考えるようになったと話しています。
必要な機能
アパレルECに必要な機能を、 メルカートでどう実現するか
色とサイズをどう選ばせるか。シーズンの入れ替えをどう回すか。店舗の在庫をどこまで見せるか。メルカートで実現できることを並べます。
SKUが増えるほど在庫管理と商品登録の工数が膨らむため、一括登録と在庫連携の仕組みが選定の要点になります。これらを外部ツールで補うと運用が分断するため、標準機能でどこまで対応できるかが分かれ目になります。
| 要件 | 内容 |
|---|---|
| カラー・サイズの掛け合わせ | 1つの商品ページで色とサイズを選ばせ、在庫の状況をその場に反映する |
| 一覧でのカラー展開表示 | 商品一覧の段階でカラーバリエーションを見せる |
| クイックビュー | 一覧から詳細へ往復せずに、商品画像を見比べる |
| 色・サイズでの絞り込み | キーワード・カテゴリ・価格帯など9つの軸で検索し、色・サイズ・在庫の有無で絞り込む |
| シーズンの入れ替え | 掲載の開始日・終了日を設定し、公開・非公開を自動で切り替える |
| 商品の一括登録・更新 | CSVによる商品情報・在庫の一括登録と更新 |
| 在庫の同期 | 複数のECサイトにまたがる在庫を差分検知で自動同期する |
| 再入荷の通知 | 在庫切れの表示と、再入荷案内の申し込み受付 |
| ブランド・シーン別の見せ方 | カテゴリとは別軸のジャンル、期間限定の特集ページ |
| 店舗在庫の可視化・店舗受取 | 取扱店舗と在庫状況を商品ページから見せる。色・サイズで絞り込める |
| コーディネート・着用写真の掲載 | SNSの投稿や着用写真を商品ページ・特集ページに出す。連携サービスの visumo を使うとノーコードで載せられる |
| カスタムオーダー | サイズ直し・名入れなど、注文時の仕様指定 |
| 返品・交換 | 申請の受付と在庫の戻しは、受注・在庫の運用と外部サービスとの連携で組む |
返品・交換の申請フローは、メルカートの標準機能としては持っていません。受注・在庫の運用と、外部サービスとの連携で対応する形になります。運用の実態に合わせた方法をご相談ください。
よく使われる機能
アパレルECのお客様に、 よく使われている機能
それぞれの詳細ページで、設定できることと画面を確認できます。
SKUバリエーション表示
サイズ・色の選択を1つの商品ページにまとめて出せます。在庫の状況がその場に反映され、商品一覧でもカラー展開が一目で分かります。
機能の詳細
商品検索フィルタリング
キーワード・カテゴリ・価格帯など9つの軸で検索し、結果をさらに色・サイズ・在庫の有無で絞り込めます。田屋様はここを課題に挙げていました。
機能の詳細
商品管理
基本情報・会員ランク別価格・送料・在庫・掲載・SEOを1画面で設定できます。CSVによる一括登録・更新にも対応します。
機能の詳細
在庫管理
複数のECサイトにまたがる在庫を差分検知で自動同期します。実店舗やモールと並行して売るときの在庫ずれを抑えられます。
機能の詳細
商品掲載制御
開始日・終了日を設定するだけで公開・非公開が自動で切り替わります。シーズンの入れ替えを手作業で追わずに済みます。
機能の詳細
在庫切れコメント・再入荷案内
欠けたサイズや色を機会損失で終わらせません。在庫切れの表示と、再入荷案内の申し込み受付を組み合わせられます。
機能の詳細
ジャンル機能
カテゴリとは別の軸で商品を整理できます。価格帯・カラー・素材・シーンといった探し方を並行して用意できます。
機能の詳細
イベント機能
カテゴリの枠を越えて商品を集めた期間限定の特集ページを作れます。東京ソワール様はこれでCVRを約2倍にしています。
機能の詳細
ノーコードCMS
ドラッグ&ドロップで商品ページ・LP・カテゴリページを作れます。ブランドの世界観を、エンジニアを待たずに形にできます。
機能の詳細
ユーザーレビュー表示
購入者だけが投稿できる仕組みです。実物を試せないアパレルECで、サイズ感や生地の印象を次のお客様に渡せます。
機能の詳細
会員ランク・限定販売機能
購入金額や回数でランクを自動で分け、価格・ポイント率・限定商品へのアクセスを変えられます。東京ソワール様は会員限定のタイムセールに使っています。
機能の詳細
店舗在庫表示機能
商品ページから取扱店舗と在庫状況を見せられます。色・サイズを選ぶと、その仕様の在庫がある店舗まで絞り込めます。
機能の詳細
このほか、クイックビュー・お気に入り・クーポン発行・ポイント・ステップメール・ブログ機能・モール連携なども標準で使えます。
運用で埋めるところ
機能を入れただけでは、 埋まらないところ
返品も、離脱も、機能の有無より「ページに何が書いてあるか」で変わります。ここは自社で直せます。
サイズは「実寸」で書く
S・M・Lの表記だけでは判断がつきません。身幅・着丈・肩幅・袖丈を数値で出し、同じブランドの中でも型によって寸法が違うことを前提に、型ごとに用意します。
身長と着用サイズを、写真に添える
「身長170cm・Mサイズ着用」の一行があるだけで、選べる人がかなり増えます。生地の厚み・透け感・伸縮性のように、写真では分からないところは文章で補います。
着こなしは、スタッフと買った人に見せてもらう
単品の写真だけでは合わせ方が想像できません。田屋様は、一見難しそうな柄でも「意外と合わせやすい」ことを見せるためにコーディネートのページを作っています。グループ会社の連携サービス visumo を使うと、SNSの投稿をノーコードで自社ECに掲載できます。
レビューは、サイズの感想まで聞く
星の数だけでは次の人の役に立ちません。「普段のサイズ」「いつもより大きめ/小さめ」を選択式で聞くと、迷っている人がそのまま判断に使えます。連携サービスの ReviCo は、メールから最短2クリックで投稿できる仕組みです。
シーズンの切り替えを、当日の作業にしない
掲載の開始日・終了日を先に入れておきます。セール開始の深夜に人が張り付く運用は、点数が増えるほど破綻します。過去シーズンを残すか下げるかも、先に決めておきます。
探し方を1つにしない
カテゴリ(アウター・トップス)だけでなく、シーン・価格帯・素材・カラーからも辿れるようにします。田屋様は、色と価格で絞り込めないと過去シーズンを含む200柄超から探せないと話していました。
導入して何が変わったか
導入前の課題と、導入後に起きたこと
アパレル業界事例集から4社。課題・効果・選んだ理由を対で並べています。メルカートはアパレル・ファッションの分野で14社に導入されています。
グリップインターナショナル 様
外部委託から内製化へ。昨年比売上200%成長
2001年創業、幅広い年齢層のゴルフプレーヤーに向けて8ブランドを展開。外部委託していたEC運営の内製化を決めたところからのリニューアルです。
- 導入前の課題
- ECサイト構築にかけられる人員・リソース・スキルが不足していた。外部委託のレベニューシェア型運営で、社内にノウハウが蓄積されなかった。ブランドの情報発信と認知拡大には内製化が不可欠だった。
- 導入後の効果
- 2020年9月のリニューアルで、当初3ブランドだったEC展開を8ブランド・約500型へ拡充。昨年比売上200%成長(リニューアル直後の実績)。ブランド側・広報宣伝部との協力体制ができ、ECが小売事業の柱になりました。
- だからメルカートを選んだ
- 構築後まで続く伴走サポート、事業フェーズに合わせたグロース体制、規模がスケールしたときの拡張性。

オッシュマンズ・ジャパン 様
コストを3分の1に。会員は月最大140%増
1984年に「アメリカ生まれのスポーツショップ」として誕生したセレクトショップ。約50ブランド・4千点規模を扱い、2007年からECを運営してきました。
- 導入前の課題
- パッケージ版のカスタマイズ・アップデート時のコストが合わなかった。コスト削減でASPカートを検討したが、セキュリティ面が不安だった。運営代行会社が間に入り、要望を直接開発側に伝えられなかった。
- 導入後の効果
- ランニングコストが約3分の1に。会員登録が月最大140%増。電話一本で運用サポートに連絡でき、改修のスピードが上がりました。生まれた余力をメルマガ配信に充て、週1回から週2〜3回に増やして売上につなげています(開封率23%程度)。
- だからメルカートを選んだ
- 低コストでの運用、定期的な無料バージョンアップ、大手企業を支える水準のセキュリティ。

東京ソワール 様
低リピート構造を、イベントとCRMで打破
日本で初めてブラックフォーマルを開発したアパレルメーカー。2021年12月、基幹ECとは別に『東京ソワールアウトレットオンラインストア』を立ち上げています。
- 導入前の課題
- 教育・訓練に時間をかけずに新規で公式ECを構築したかった。経験の少ないメンバーでも少ない工数でイベントを開催したかった。フォーマルは「一度買うと10年使う」低リピート構造の打破が課題だった。
- 導入後の効果
- EC運営がほぼ未経験の担当者が、15ブランド・160型・2,800点規模を運営。タイムセールなどのイベントで、開催前後のCVRが約2倍に。会員数はオープンから半年で当初1年想定の倍以上を獲得し、需要が落ちる夏も売上が取れています。
- だからメルカートを選んだ
- 臨機応変なオプション機能、伴走サポート、CRM+による顧客理解。

田屋 様
多柄・多SKUの壁を越え、“伝わる”ECへ
銀座の老舗「ネクタイの田屋」。オリジナル生地のデザインから生産・販売までを自社で賄い、春と秋の年2回、200以上の新柄・新色を出しています。
- 導入前の課題
- シーズン200柄超に過去作も加わるのに、色・価格での絞り込み検索ができなかった。通常・簡易・リボン・のしと包装ごとにSKUを分けており、バックオフィスと実在庫が一致しなくなっていた。
- 導入後の効果
- 検索を充実させ、目的に応じた商品表示ができるようになりました。包装別SKUによる在庫不一致を解消。発送連絡を自動化して工数を削減し、収集・分析できるデータも増えています。
- だからメルカートを選んだ
- 機能と費用のバランス、ecbeingの豊富な構築実績による安心感、visumo連携と拡張性。

東京ソワール様には、オープン後の続報もあります。カスタマーサクセスの伴走で、新規会員数と売上をどう伸ばしたかを聞いています。
よく聞く不安
立ち上げ・リプレイスで、よく聞く不安
「SKUが多すぎて、登録も在庫も追いつかない」
CSVによる一括登録・更新と、複数サイトにまたがる在庫の自動同期を標準で持ちます。東京ソワール様はEC運営がほぼ未経験の担当者で、160型・2,800点規模を運営しています。
「テンプレートの制約で世界観を壊したくない」
ノーコードCMSとPC・SPデザインで、ページの構成と見せ方を自社で決められます。オッシュマンズ様は「季節の特集」「ここでしか買えないコラボ商品」を上部に置く形で、店舗の空気感をECで表現しています。
「試着できないぶん、返品が減らせない」
返品そのものを機能で止めることはできません。実寸の表記、着用者の身長とサイズ、レビュー、着用写真といった判断材料を先に増やすほうが効きます。その置き場所(レビュー・UGC・ジャンル)は標準機能と連携サービスで用意できます。
「EC運営の人員も知識も足りない」
専任の担当が導入から公開後の運用まで付きます。定期的な勉強会・セミナーもあります。グリップインターナショナル様は外部委託から内製化に切り替え、オッシュマンズ様は運営代行を介さない体制に変えて、どちらも運用を自社に戻しています。
3年でいくらになるかは、料金シミュレーターで試せます。
よくある質問
カラーとサイズの掛け合わせでSKUが数万点になりますが、対応できますか?
SKUバリエーション表示で、色・サイズの選択を1つの商品ページにまとめて出せます。在庫の状況はその場に反映され、商品一覧でもカラー展開が分かります。点数によっては構成のご相談をいただく場合がありますので、現在の型数とSKU数をお聞かせください。
商品の登録・更新は一括でできますか?
商品管理機能がCSVによる一括登録・更新に対応しています。基本情報のほか、会員ランク別価格・送料・在庫・掲載・SEOの設定を1つの管理画面で行えます。
色やサイズで絞り込める検索はできますか?
できます。キーワード・カテゴリ・商品コード・品番・商品名・販売価格帯・発売日・掲載日・ジャンルの9つの軸で検索し、その結果をさらに色・サイズ・重量・在庫の有無で絞り込めます。
シーズンの入れ替えを自動にできますか?
商品掲載制御で、掲載の開始日と終了日を設定できます。設定しておけば公開・非公開が自動で切り替わるため、切り替え当日に担当者が作業する必要がありません。在庫状況に応じた掲載の制御も行えます。
在庫切れのサイズについて、再入荷を知らせられますか?
商品一覧に在庫切れコメントを自動表示し、再入荷案内の申し込みを受け付けられます。入荷時にご案内を送れるため、在庫切れを機会損失で終わらせずに済みます。
店舗の在庫をECに出せますか。店舗受取はできますか?
店舗在庫表示機能で、商品詳細ページに「この商品を取り扱っている店舗」を設置できます。色・サイズを選ぶと、その仕様の在庫がある店舗まで絞り込めます。店舗受取は出荷管理機能で対応します。既存の在庫管理システムとの連携方法は、構成をお聞きしたうえでご相談ください。
コーディネートや着用写真をサイトに出せますか?
グループ会社の連携サービス visumo を使うと、SNSに投稿された着用写真をノーコードで自社ECに掲載できます。田屋様は「コーディネート」ページとInstagram連携で世界観を発信し、掲載商品が実際に売れているとお話しされています。
返品・交換の運用はどうなりますか?
返品・交換の申請フローそのものを専用機能として標準で持ってはいません。受注・在庫の運用と、外部サービスとの連携で対応する形になります。現在の返品率・処理の流れ・使われている外部システムをお聞かせいただければ、実現できる形をお伝えします。
受注件数が増えると、料金も増えますか?
増えません。メルカートは受注件数や売上に対する従量課金がなく、初期19万円・月額4.9万円からの固定費型です(税別)。20万PVまではPVによる追加費用もかかりません。
次の一歩
自社の場合はどうなるか、ご相談いただけます
扱うブランド数と型数、シーズンの回し方、店舗の有無、現在の返品運用。お聞きしたうえで、どこまで標準機能で回るかをお伝えします。商品企画・マーケティング・物流まで幅広くご相談いただけます。

